個人年金の保険料控除を使って所得税と住民税を軽減する

年金が返ってくるのかどうかの不安

探す年金生活で自分が最も不安に思っていることは「払った分だけもらえるか」と言うことです。 

年金生活で自分が最も不安に思っていることは「払った分だけもらえるか」と言うことです。 昨今のテレビの年金に関する話題はいい話を聞きません。 少子化で子どもの人数が少なくなっている中、もはや年金のシステム自体が波状していることはずっと前からささやかれているそうです。 そういう話ばかりを聞いていると年金生活事態に入れるのかどうかすら怪しいのではないかと考えます。 年を取って年金のシステムがなくなった場合、払った分を返してもらえるならまだしも、その保障さえあるのか今の自分には分かりません。

年金をもらえる年齢の引き上げの話も聞きました。結局の所、年金を払った額よりもらえる額のほうが少なくなる可能性がどんどん高くなっているのです。 そうなるのであれば、初めから自ら貯金していたほうが確実で得することにもなるのではないかと言う周囲の意見も一理あります。 それが年金未納に繋がってるのでしょう。 自分の場合、「年金は払っているが、その分返ってくるのかが不安だ」とずっと考えていますね。

暑さ寒さ対策は昔の蒙古人を見習ってます

稼いでいるお金持ちの方が読んでも、ただの貧乏くさい話だと思いますが、私は暑さ寒さの対策の基本精神として、昔の蒙古人を見習って来ました。とても簡単ですよ。 「暑ければ脱げ。寒ければ重ね着しろ。」 冷暖房完備なんか、どこ吹く風の考え方ですよね。 現代はエアコンや排気ガスの多用、都市化による自然環境の人工的変化によって、自然のままで一年中快適に過ごすのは難しかったりしますので、一概には当てはまらないと思うのですが、今でも基本的にはこのやり方で過ごしています。 夏場の暑い時には薄着をするのですが、いくら暑くても全裸は避けた方がいいです。全裸だとかえって暑苦しいんです。下着を上下着ている方が涼しいですね。 全裸が快適なのは、秋、冬の涼しい間だけです。 作業着や、ビジネススーツが汚れるのはしょうがないですから、これの洗濯は必要経費ですが、恋愛期の様に服装に気を使う年でなくなれば、夏場は下着プラス薄着で充分ですよね。経費節約です。

日常、すべてが節約

日頃から節約に励んでいます。 よくするのは、お買い物に行った時に 食品の特売だからと言って安易に飛びつかないという事です。 何の料理に使うか、商品を見てじっくり考えながら購入します。 特売の商品は安いけど、安さゆえに ついついたくさん買ってしまい結局無駄にしてしまう事が 頻繁にありました。 しかしじっくり考えながら買う事によって、そういったムダが ほとんどなくなりました。 その他には、コンセントを頻繁にチェックして、使っていない時は 外します。 また、電気代もこのご時世においては、値上げしたりと とても高くなったので、早く寝れる時は早く寝たり、 冷房をギリギリまで使わず、扇風機を活躍させています。 これからは寒くなるので、家の中ではたくさん着込み 暖房費を節約する事を考えています。 服などもじっくり考えてから買います。個人的には バーゲンの時に思いつきで購入した服は、 意外とあまり活用しなかったりしている事に気づきました。 節約の観点から、服を買うのは基本的にバーゲンというのは 変えられないので、バーゲンの前に事前に欲しい物をチェックして 買いたいと思っています。 こうして振り返ると、日常すべてに節約してるなと思いました。

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